ありがとうボトルはお茶の葉で水素を発生させます

こんにちは、マーヤです。

ありがとうボトル、知る人は知るという低電位水素発生ボトルです。

マニアックでちょっとオカルトっぽい商品です。
が、実はとても優秀で、しかもお値段が他の水素商品と比べると、すごーく手ごろということはあまり知られていないかも。

ありがとうボトルは、ボトル自体は2万ちょっとするのですが、半永久的に使えるのです。(数年で変えた方がいい、と言う人もいますが、実は壊れない限りずっと使えます)

しかも1回買ったら、ランニングコストがめっちゃ安い!

必要なのはお茶っぱくらいです。
あと、きれいな水(ミネラルウォーターとか浄水器に通したもの)

水とお茶の葉で、高くても1ヵ月1000円くらいかと。

これで、-400から-600という還元電位を出すというからスゴイ。

これって、すごい数値なんだそうですよ。

家で簡単に高還元電位の水素水が作れる、しかも、サーバーみたいに場所を取らないし、サプリみたいに毎月買う必要もない♪

普通、水素サプリとかって、毎月買うでしょ。
友達の買ったものは、ひと月5万円くらいしたそうです。

「この水素サプリを摂れば、具合の悪いところがなんでも治る!」って言われて。。
でも、全く効き目がなかったそうです( ノД`)シクシク…

私が思うに、ほんとに水素が溶存していたのかなぁ、とか、電気分解型のものでフリーラジカル(活性酸素)が存在していたんじゃないか、とか。

高いお金を払っても効果がないって、悲しいですよね。

 

ありがとうボトル、使い方はカンタン?面倒?

水素水を家庭で作れる「ありがとうボトル」、必要なのは他にミネラルウォーター(や浄水器の水)とお茶だけなので、作るのは簡単と言えば簡単です。

でもね、ちょっと面倒なところもあるのです。

それは、お茶を入れる水の温度とか、時間。

<最初はお茶を入れて24時間置く>

ありがとうボトルは「学習するボトル」と言われていて(笑)、最初の1回は水素を作るのに時間が少しかかるのです。

24時間経過するとボトルが起動するそうです。
次からは短時間(12時間)置くだけで、水素茶ができます。

お茶の葉の種類を変えたときは、また24時間から始めます。
また、お茶の葉によって水素ができやすいもの、できにくいものがあります。

この辺は最初色々試してみて、すぐにたくさん水素が発生するものを見つけて、それをずっと使い続けるのが楽かもしれないです。

<お茶を入れる時の温度、保管に注意!>

ボトルに葉っぱを入れて、お湯を注いで作りますが、熱湯ではダメなのです。
お湯の温度は、

・お茶を作ってからボトルに入れる場合⇒25°~42°
・ボトルに葉を入れて、お湯を注ぐ場合⇒60°以下

だいたいこんな目安です。

そして、ボトルにお茶を入れたら冷やしてはいけないそう。
ありがとうボトルが風邪をひくんだとか。

冬などは暖かいところに置いたり、タオルなどでボトルを巻いて保管してください。

どうですか?

慣れないとちょっと面倒だなー、と思いますね。

でも、ちょっとの手間で費用がグーーーンと節約できるし、水素の沢山入ったお茶ができるわけだからそれだけのことはある、と私は思います♪

水素が抜けちゃっているのに何万もするものと、
手間はかかるけどちゃんと水素が溶存しているもの。

どちらがいいかと言えば自明の理と言えるでしょう。

 

水素はふたを開けるとすぐに抜けてしまうのが普通ですが、ありがとうボトルで作ったお茶は、ペットボトルに移し替えても水素が抜けないそうです。

手間と言うのは慣れれば何でもなくなることも多いです。
特別忙しい人や生活が不規則な人じゃなかったら大丈夫じゃないかな、と思いますよ。

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