メビウスウォーターはスプレー式というところがミソです

メビウスウォーターはスプレータイプになっています。

スプレー式というのは使う時に空気に触れないから、菌が入ってこないのです。

メビウスウォーター自体光合成菌なので、仲間の菌が入ってくるとくっついたりして質が変わってしまうんですね。

 

一応1000倍に薄めて使うのがお勧めとの事ですが、そのまま食べ物や植物、ペットにふきかけてもまったくOKなのです。

実際そうやって使っている人もいます。

直接スプレーは効果がない、ということはありません♪

あまり神経質にならずに色々やってみるといいかなと思います。

 

時に応じてそのまま、希釈、と使い分けるといいかなと。

浄水した水に入れて飲むのもお勧めですが、その時はスポイト式の「ワン酵素」の方がやりやすいかもしれません。

 

 

 

私たちは普段酸化した食べ物を口にすることも多いですね。
特に外食が多い方はかなりの毒を取り込んでいるかも。

 

メビウスウォーターは抗酸化作用が強いので、外での食事や農薬・添加物の多い食べ物にひと吹きすると体がその影響を受けにくくなります。

一回の農薬や添加物の量はわずかでも、チリも積もれば、ってことですよね。

 

また、健康に気をつけている方でも、すべて無農薬・無添加の食べ物で生きていくことは難しいです。

あまりこだわりすぎると続かないし、ストレスで病気になってしまうかもしれません・・・

 

そんな時にメビウスウォーターがあるととても便利です。

魔法のスプレーですね(‘ω’)ノ

 

お子さんが小さい方にも重宝すると思いますよ。

何しろ薬やサプリではなく食べ物からできているのですから、安心して使えます!

 

 

メビウスウォーターの原材料ってなに?

とても不思議なメビウスウォーター、何から作られてるのかな、と思いますね。

実は材料はこうなってます。

商品名  サラダ用調味料

原材料名 玄米、ブドウ、バナナ、黒糖、米麹、長芋、昆布、クロレラ、ハト麦
アガリクス、酒精、クエン酸

 

まず面白いのが商品名。

なんと、サラダ用調味料(笑)

 

菌の代謝物を培養してミネラル化し完成した製品を保健所に持っていったところ、カテゴリーとしては「調味料」になる、と言われたそうです。

不思議な気もしますが、食品分類的にはそうなるんでしょうね。

 

調味料と言ってもほとんど味はついていないし、無色透明の水に近いものです。

無味と言ってもほんの少し味がありますが、じっくり味わわないとわからない程度です。

もちろん、メビウスウォーターで味付けなんてできません(#^^#)

 

メビウスウォーターの抗酸化力はお酢並みだそうです。

全然酸っぱくないので、食べものに吹きかけても味が変わらないのが便利なところ。

また、長期間腐らないので(保存は冷蔵庫でね)その点もいいですね~。

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