ワン酵素(メビウスウォーター)は点眼にも使えます

こんにちは、毎日メビウスウォーターを使って理宇マーヤです。

メビウスウォーター(ワン酵素)は目薬(点眼)にも使えるんですね。

人間だけじゃなく、我が家では犬にも使ってます。

ワンコがもらう薬って、人間のと同じ場合もけっこう多いんですよね。
うちの犬は目が少し弱いので、常に保湿していないといけませんが、保湿用に病院でもらう目薬が「ヒアレイン」と「ムコスタ」です。

 

これって、人間にも使われていて、ドライアイの方に処方されるものです。
(効果がヒアレインとムコスタでは少し違いますが)

 

ワンコと同様私も少しドライアイ気味と言われているので、ワン酵素(メビウスウォーター)をミネラルウォーターで薄めた点眼薬を毎日使っています。

これがね、とっても快調なんですよ~♪

目薬って目の渇きを抑えるだけで、それ以上の効果はないと思っていたんですね。

でも、メビウスウォーター点眼をすると、視界がスッキリして、気のせいか視力があがったのかな~なんて気にさえなります。

それと、年齢とともに出現した「飛蚊症」が少し良くなっている感じなんですよね。
良くなっているというか、気にならなくなってきたというか。

正直、ワン酵素(メビウスウォーター)って、食品をミネラル化しただけのもので、薬効などはないのでそこまで期待していなかったんですね。

だからこれは嬉しい誤算です♪

メビウスウォーター(ワン酵素)点眼薬の作り方

 

ワン酵素(メビウスウォーター)は、基本は1100倍から000倍に薄めて使います。
たとえば、この点眼薬容器は10mlの容量です。

ミネラルウォーターを入れて、そこに1000分の1のワン酵素(メビウスウォーター)を入れます。

・・・というのは簡単ですが、0.01mlを測るのって難しいです(‘ω’)ノ

スポイトの1滴がだいたい0.05から0.06mlですから、1滴にも満たない量になります。

それって、測るの無理というかかなり面倒・・・!!

で、ワン酵素(メビウスウォーター)は必ず1000倍に薄めなければいけない、というわけでもなく、実際もっと濃い濃度で使ってる方もいます。それでも効果を感じているとのことですし。

人によっては原液で使うなんていう人もいて、そこまで1000倍にこだわることもない、と思います(笑)

測ってできるのは、100倍希釈がやっとかなぁと思うし。

 

私は10mlの容器でも100mlの容器でも、スポイト一数滴です。
小さい容器の場合はできるだけスポイトに吸い上げる量を少なくしていますが。

多すぎて毒ということでもないし、あまり細かくこだわりすぎるとうまくいきません。

 

ワン酵素(メビウスウォーター)の成分は食品です。
それがなぜ目にもいいのか、素人にはよくわかりませんが、目というのは常に外気にさらされているので酵素で還元してやることは目の健康にとても大事だそうです。

また、花粉や黄砂を洗い流すにも良いそうですよ。
花粉で目がかゆくなる方にも好評です。花粉症の内服薬や目薬よりも安全で安価♪

また、加齢とともに白内障や飛蚊症の発症は避けられないものがありますね。
致命的な疾病ではないけれど、とても鬱陶しいものです。
そういう症状が抑えられたり、発症を遅らせるにもワン酵素点眼はおすすめです。

オンラインショップこちらから

 

 

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