還元くんは、初回お茶を入れてから24時間放置してください!

こんにちは、マーヤです。

今日は還元くんの使い方を説明します。

と言っても、難しいことは一切なく(笑)、基本的にはお茶をボトルに入れておくだけなのですー。

 

ただ、気を付けることは少しあります(^^♪

◆ 最初だけお茶を入れてから24時間放置する!

◆ お茶の温度は体温くらいが最適(37度前後)
 実際はもう少し低くても高くてもできますが、冷たい・熱いのはダメ

◆ お茶はふたギリギリまで注ぐ
 半分程度だと還元電位が下がらなかった

大まかにこれくらいの事を最初に覚えておけば大丈夫です!

最近の「還元くん3」には、起電シートというのがついているので更に便利になりました。

起電シートというのは、還元茶(水素茶)の生成を促進してくれるものです。

最初はなかなか還元電位が下がらなかったりと、思うようにできなこともあります。起電シートがあれば、初回からうまくいくというわけですね。
(起電シートについては⇒こちらの記事を参照に)

 

還元くん、最初は24時間おくわけは?

ところで、還元くんは学習するボトルだそうです。面白いですね(^^♪

だから、初回は起動を少し時間をかけて学ぶんですね。

2回目以降はボトルが記憶しているので、水素を作り出す(還元する)のに時間がかからないそうです。
だいたい12時間か、夏などはもっと短時間でかなり還元電位が下がります。

どのくらいの放置時間が適当かは、やっていくうちにわかってきます。

最初はおく時間も忠実に守りますが、徐々に「これくらいでもう大丈夫だろう」という感覚が身についてきます。

夏などはほんとに短い時間(5,6時間)でできますね。

 

還元くんは1本で850ml入ります。

うちで今水素茶を飲んでるのは私だけですが、それでも一日1本は飲んでしまいます。

家族で飲むなら「還」と「元」の2本をそろえて、それぞれ2回ずつ作ると3.4リットルの水素茶ができます。

家族4人なら、一日にひとり1本(850ml)の水素茶が飲めていい感じ。

病気とか体調が悪い時はもっとたくさん飲むのがお勧めだそうですけど。

 

還元くんは「生きている」ボトル、と思うといいかもしれないですね。
たとえば、寒いと風邪をひいてしまうんですよ~。
そうするとうまく働かなくて、水素の発生がちゃんとできないのです。

だから、冬場は還元くんをタオルでくるんだり暖かいところに置いて冷やさないようにします。

お茶の温度や気温などに関しては神経質な還元くんです。

でもそれさえ守れば特に覚えることもなく、簡単にお年寄りでもお子さんでも作れちゃいます。

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