ワンゲルは敏感肌の方やアトピーの方にも大人気のジェル状化粧水

こんにちは、マーヤです。

ワンゲルは、ほぼ水だけで作られていると言ってもいいゲル状の化粧水です。

いや、化粧水というわけではないかな。肌につけるもの、です。別に女性じゃなくても、顔じゃなくてもいいのです。
ワンゲルは小さなお子さんにも使えます。

最近、アトピーの子も多いですが、副作用の気になるステロイドを使わずにワンゲルだけで肌がきれいになったという例もあるほどなんですね。

 

ワンゲルはパウチに入った商品で、シャンプーとか洗剤の詰め替えみたいです。なんとも愛想がないですが(笑)

このままじゃ使いにくいので、化粧水用のスプレーボトルに詰め替えるのがおすすめ。

ま、それはさておき・・・

 

ワンゲルは水とミネラルだけでできた珍しいジェルなのです。

もちろんアブナイ添加物など入っていませんから、敏感肌やアトピー、赤ちゃんやお年寄りにも安心して使えるんですね。

成分は、水、ケイ酸マグネシウム、防腐剤としてのポリリジン、これだけです。

防腐剤と言っても食品に使われるものなので、その毒性は極めて低いと思われます。

というか、化粧品の認可を取るためにポリリジンを入れた、というのがその配合理由なんだそう。

水に圧力をかけてバブリングした水素を充填し、ゲル化するためにケイ酸マグネシウムを加えてできあがったのがワンゲルです。

水素化粧水とも言えます。

ゲル化していると水素が抜けにくいので、実際に使う時にも溶存水素量が維持されているのではないかと言われています。

充てん時には、水素量は300ppb、酸化還元電位はマイナス300という、還元力がとても高い化粧水なのです。

お肌の老化は肌が錆びるからですね。だからアンチエイジングのためには肌の酸化を防止して、還元によせてやることが大事!

私もワンゲルやメビウスウォーターを使うようになってから、クリームや美容液などを使わなくなりました。

冬などは乾燥するので夜だけクリームを使うこともありますけど、毎日じゃないです。
というか、面倒くさがりなので使わない日の方が多いですね(#^^#)

 

 

肌に一枚膜を作るワンゲル

 

化粧水って何も考えずに使っていましたが、化粧水には保湿効果がないと言われてますよね。

単にみずみずしくて気持ちいい、でも、それ以上の効果はない事が多いそうです。ビックリですよねぇ。

そのわりにあれこれ添加物が入っている。

これってかなり肌に悪いんじゃないかと思います。

うちにも沢山色々なブランドの化粧水があるので、裏の表示を見てみましたが、入ってる入ってる!!

防腐剤として有名なパラベンはもとより、なんだかわけのわからないものが沢山・・・

保湿効果がないどころか、肌に悪い感じですよね。
敏感肌の方には使えないんじゃないかと思います。

最近は、敏感肌用の化粧品も出てきていますが、中には「これのどこが敏感肌用?」と言いたくなるものも多い!

ワンゲルは、ほんとに肌のためにいい化粧水を作ろう、というところから始まったのです。

そして、無理に皮膚に成分を浸透させるのではなく、肌表面に一枚膜を作ることを考えたんですね♪

 

皮膚は排泄器官で、吸収器官ではないのです。

それなのに、色々なものを界面活性剤を使って肌に浸透させるのは、肌のためには良くないのは普通に考えてわかります。

肌にはバリアがあって、それが紫外線や有害物質から肌を守ってくれているわけですが、浸透力の高い化粧品はそのバリアを破って成分を肌に浸透させるんですね。

そして、その成分に有害性があると肌がトラブルを起こしてしまいます。
以前、肌の一部だけが白くぬけたようになるという事件が起こりましたが、あれも肌の正常な組織を壊してしまったことが原因です。

ワンゲルは、無理に肌のバリアを壊さず、肌を守る化粧水です。

つけてみるとほんとに肌の上に一枚膜を張ったような感触がします♪

肌が少しピンとなる感じ、そして乾燥からも守ってくれるのでとても便利です(‘ω’)ノ

ワンゲルのご購入こちらから!

 

 

 

 

 

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