Dr.Fについてちょっとご紹介

こんにちは、バリバリ文科系のマーヤです♪

 

今回はDr.Fのお話を少しばかり・・・

還元くんで作ったお茶の電位がグーーーーーン!!!と下がるのを見て驚いた、ドクター・F。

私がお茶を作っている時に居合わせると、時々アドバイスみたいなコメントを残していったりします(笑)

そんなドクターFは、根っからの研究者。

世事にはかなり疎いところがあったり、自分の興味のあること以外には無関心とか、服装には構わないとか、異次元で生きている感じがします。

某都内国立大学大学院を首席で卒業以来、企業の研究者として数十年働きバチしてます。

専門は金属で(詳しくは知らない)その研究で博士号を取得しています。

家にいるときは、論文やレポートを書いていることが多いですね。

それかお酒を飲んでいるか、昼寝してるか・・・

論文の題名を見ても私はわかりませんが、この間「酸化還元電位」に関するレポートを書いていて、お、そういえば専門家だったんだ、と思い出しました(笑)

論文では国内海外の賞を受賞したり、国内外の国際会議で研究発表をしたり、時にチェアマンを務めることもあります。

酸化還元の事を聞くと、「ひと言では言えない」と、なかなか慎重な態度を取ります。これは、学者に多いコメントで、知識がある分色々なケースを想定するというか、慎重になってしまうんですね。

一般人は、素朴な疑問に対する簡単な答えを求めているんですが、なかなか話が合わないのです。

還元くんや酸化還元について色々やり取りをしたのですが、あまり話がかみ合わず、話せば話すほどドツボにはまってしまったのは残念です(>_<)

詳しく聞こうとすると「そういうことは専門家に任せておけばいいことだから」と煙に巻かれたり、時間をかけたわりには有益なお話が引き出せませんでした。。

いえ、でもこれからも時々しゃべってもらおうと思ってますけどね。

そんなDr.Fですが、還元くんのすごさは認識してくれたようです。

それは、還元くんは効果がある、という意味ではなく、ボトルの性能というか品質の確かさというか、水素を発生させる能力においてですが。

普通は陶器にお茶を入れて水素が発生することなどあり得ないので、最初はボトルの中に何かが入っている、と思ったそうです。

専門かが見ても、すぐにその仕組みはわからないみたいですが、Dr.Fにも是非こういうボトルを開発してほしいものだと思ったりしました(色々な特許を100以上取得しているので)。

目指せ!第二のドクター中松でしょうかね・・・(^^♪

 

 

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