還元君のセミナーに出席したら面白い話がいっぱい!

「還元くん」はオジカインダストリーの小鹿社長が開発した水素茶生成ボトルです。大企業が作った製品じゃないというところが面白いですね。

小鹿社長はとてもユニークで、斬新な製品を作る方です。

還元くんも発想が面白いなぁと思いました。

ひと言でいえば、昔からある知恵を使って作り上げた製品、と言えます。新しいテクノロジーなどを駆使して特別な人や会社しか作れないものではないのです。

還元くんは単なる「触媒」で、ボトルが水素水を作っているわけではないんですね。

なんだかおもしろ~い♪

使い方もとても簡単で、電気もいらないし場所も取らない、寿命も長い、と庶民に有り難い商品なのです(笑)

 

小鹿社長の面白いところ紹介

私も以前小鹿社長のセミナーに出たことがあります。

小鹿社長が映っていません、スミマセン・・・

この時は内海先生のセミナーで、ゲストとして小鹿社長が招待されて講演されたのです。
私はこの時にボトルを購入したので、うつみ先生バージョンの「ありがとうボトル」だったというわけです。(還元くんとありがとうボトルは中身が全く同じです、呼び名が違うだけ)

 

◆水素は食品に宿っているから、新鮮な肉や野菜を!

小鹿俊郎さんのお話だと、食べものには必ず水素が存在しているそうです。
水素を取ろうと思うと水素水や水素サプリを考えますが、まず、新鮮な野菜や肉を摂ることを心がけてくださいとのことです。

食生活が適当でサプリさえ飲んでいれば大丈夫というのは違うんですね。

ただ、今は新鮮で水素をたっぷり含んだ野菜や肉はとても少ないそうです。
農薬がたっぷりかかっていたリ、輸送に時間がかかってその間に劣化してしまうんですね。

自宅で自然農法をやって野菜を賄っている人は稀でしょう。

だからできるだけ取れたてのものや農薬を使っていない野菜や、抗生剤やホルモン剤などを使用していない肉を通販などで手に入れることがお勧めなのです。

でも、そういったものだけで食生活すべてが賄える人は少ないので、補助的に「還元くん」を使って体をアルカリ性にして、免疫力をアップして病気にならない体を作りましょう、ってことですね。

 

◆普通の水素はすぐ消えるよ

水素サプリや水素生成器・サーバーが人気で、中にはいいものもあるそうです。

でも、大概の製品は水素が抜けてしまっているか、ごくわずかしか残っていないそうです。
高い製品を買ったのに効果がないというのは、もしかしたら水素が抜けているのかもしれないですね。

水素は空気に触れるとすぐに消えてなくなってしまいます。
または、胃の中で胃酸に出会うとたちどころに消滅するそうです。

胃酸って、固い食べ物やカタマリの肉などを強力な酸で溶かすシロモノですよね。
もし、そのまま腸に降りて行ったら大変なことになりますから。

つまり、水素は体に入る前か入ってすぐに消えてしまっている場合が多いそうです。

還元くんの場合、
・お茶を作った後も水素が抜けにくい
(いったん減るけど、冷蔵庫に保管している状態でまた水素が発生する)

・胃酸で溶けてなくならない

水素サプリで気を付けたいことは、溶存水素量が充填時の数値であることです。

つまり、作ったばかりの時の水素量なんですね。
その後抜けていくことは考慮されていないと言えます。

わざわざ溶存水素計を買って、飲むときの水素量を測る人はいないでしょう。

とすると、もしかしたらほとんど水素の含まれていないものを高額なお金を払って買っているのかもですね。

◆小鹿俊郎さん、太っ腹だと思う

これもセミナーで聞いた話ですが、小鹿社長は最初に還元くんの元になる初期のボトルを無料で配ったそうなのです(‘ω’)ノ

そうして飲んだ人の評判が良くて手ごたえを感じ、どんどん改良していったとか。
初期型のボトルはとても重たくて、もち上げるのも大変だったとか。

また、ガンの末期の方が小鹿社長の元を訪れる事も多く、そういう方には無料で還元くんを配ったこともあるそうです。

病気の方が還元くんで作った水素水を飲んで変化が起きた事例はたくさんあるんですね。
でも、薬ではないのでコレコレに効くとか、コレコレが治るということは言えません。
そこがまたツライところですが、小鹿社長は全国でセミナーも開催しているので、興味があれば行ってみるといいですよ^^
還元くんオンラインショップ

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