ワン酵素とメビウスウォーターは同じ物ですよ♪

こんにちは。毎日水素茶や酵素水を摂るのが日課になっているマーヤです。

還元くんとありがとうボトルが同じ物だと言いましたが、「ワン酵素」と「メビウスウォーター」も全く同じものなんですね~。

ややこしいので、名前を統一してほしいなぁ、と思うのですが(笑)

 

 

名前の違いは、購入するショップによるんですね。
ショップAだと「ワン酵素」、ショップBだと「メビウスウォーター」という具合です。

上の写真は、「ワン酵素」です。

私は最初「ワン酵素」を購入しましたが、その後送料の関係で(笑)「メビウスウォーター」に変更しました(笑)

 

わかりにくい、わかりにくい・・・

でも同じ物です。

 

 

メビウスウォーターは100~1000倍に薄めて使う

ここからは、メビウスウォーターについて説明します。
メビウスウォーターは、75ml入っています。

片手に乗るくらいのサイズですが、なんと100倍から1000倍に薄めて使うのでかなりコスパがいいです。

 

原料は食品なので、食べものにスプレーして使う事も多いですが、それ以外にも植物やペットなどにも使えます。

何に使っても大丈夫なので、自分なりの使い方を発見するのも面白いですね~。

 

実際に使った方の話を聞くと、あっと驚く使い方や結果が沢山あって、ますます使いたくなります♪

 

こう書くと、それなら10倍とか、薄めないで使うともっといいんじゃない?

って思いますよね。

 

でも、違うんです。
濃ければいいというものじゃないんですね。

それがこの製品の面白いところ!

 

たとえば、沢山の水に一滴墨を落とすことを想像してください。

そうすると、その一滴がぱぁ~~~っと水全体に広がりますよね。

その伝達能力が100倍から1000倍に薄めたものが一番良いのだそう。

これは、ホメオパシーの考えにも共通するものですね。

 

また、メビウスウォーターは還元くんで作ったお茶ともとても相性がいいのです。

私も還元くんのお茶に毎回入れています。
倍率は厳密に守っていませんけど。

 

還元くんボトルを持っていなかったら、浄水を通した水に入れてもいいですね。

それをスプレーボトルに入れて、食事にシュッとしたり植物にかけたり、お酒に入れると悪酔いしないという話もよく聞きます♪

 

メビウスウォーターは食品に醸造発酵を繰り返し、極限までミネラル化した製品です。
食べものなので、くくりとしてはなんと「調味料」になるそうです(笑)

味などはほとんどついていませんけどね。

なんかこう考えると、メビウスウォーターって不思議なものですよね。

作り方も最新テクノロジーを駆使しているわけではなく、昔からある手法を使っているんだそう。

そして面白いことに、最初のメビウスウォーターは豚の糞尿を使って菌を培養し、それに醸造発酵をかけて空気を遮断し、菌を全部ころしたものを20万分の1の水で薄めたものだったんですね。

これを病気を持つブタに注入したところ、自分の力でその病気を快復させてしまったそうです(^^)/

 

でも、豚の糞尿はまずいだろうということで、製法はそのままに、今はブドウや大根、キノコなどを使って発酵させているそうです♪

最終的にはミネラル化した水になるので、メビウスウォーターは「水」ということになるんですね。

高い抗酸化力を持ったスペシャルな水、それがメビウスウォーターなのです。

メビウスウォーターご購入還元くんオンラインショップ

 

 

 

 

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