伊藤園おーいお茶のティーバッグで水素水を作る

こんにちは、日本茶は小学校の頃から好きなマーヤです♪

低電位水素生成ボトル「還元くん」に使うお茶の葉の種類ですが、これじゃなきゃダメ、ということはありません。

色々使ってみてお気に入りのお茶の葉を見つけるのも楽しいですよ。
どんな葉っぱでも、電位が下がればOKなのです。

ルイボス茶だけは電位が下がりにくいと言われているので使わないほうがいいかもしれませんが。
他に、ほうじ茶も下がりにくいという人がいますが、ほうじ茶でもちゃんと電位が下がりますよ。

 

私も最初は「おーいお茶」のペットボトルを勧められて使っていました。

なぜ「おーいお茶」がいいのかというと、
・電位が下がりやすい
・日本全国どこでも売っているから皆に勧めやすい
という理由なんだそうです^^

 

最初は簡単に電位が下がるものがやはり使いやすいですからね♪

うまく低電位水素水ができたら、こんどは別の葉っぱを使ったり、自分の好きなお茶で試してみたりとお茶の葉の種類を広げていくといいと思います。

 

 

伊藤園「おーいお茶」ティーバッグを使ってみました

 

今回、伊藤園「おーいお茶」のティーバッグを使ってやってみました。

ティーバッグを3つ使いました。

今は11月で気温もちょっと低いので、お湯を42度まで温めて陶器ボトルに注ぎました。

口ぎりぎりまでお湯を入れて、できるだけ隙間を作らないようにするのがポイントです。

空気に触れるとそこから酸化して、水素が抜けてしまいます。

以前、7割くらいまでしかお湯を入れなかったら、電位があまりさがりませんでした(^-^;

だから陶器の口のところまで入れる事は必ず守りましょう♪

 

気温が低いと電位が下がりにくいので、こうやってタオルで巻いてあげます。

作ったのは夕方6時頃でした。
夜中は部屋の中でも気温が下がりますが、こうやってタオルを巻くだけで大丈夫ですよ。

 

そしてまるまる24時間放置してORP計で電位を測ってみました。

やった! ー220です。

マイナス50あれば充分、ということなので、この数値ならOKですね。

電位がきちんと下がったら別の容器に移して、冷蔵庫で保管します。

酸化還元電位が下がって水素が発生したら、あとは温めなくて大丈夫です。

 

このまま飲んでももちろんOKですが、私はメビウスウォーターを適当に垂らして保存します。
(メビウスウォーターに関しては⇒こちらの記事を参照)

 

メビウスウォーターは還元水でもあり酵素水でもあり、ともかく万能なミネラル水なのです♪ 特に抗酸化作用がとても強いので、体調が悪い方や病気を抱えている方には試していただきたいものだそうです。

還元くんで作った水素茶ともとても相性がいいので、一緒に使ってみるといいですね。

還元くん専門ウェブショップ

 

 

 

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