ワンゲルは袋のままだと使いにくいから、詰替える

こんにちは、マーヤです。

私、ワンゲルは主に皮膚につけて使っています♪

お医者さんもアトピーや皮膚のトラブルの子に使って効果が出ているそうで、これはかなりスゴイものだと思っています。

薬じゃないのに薬よりいい結果が得られるなんてね♪

 

私の場合は、加齢による肌のトラブルだけなので(笑)、病院に行くような症状はありません。

もしかしたらシミやくすみにもいいのではないか、と期待して使っています♪

 

ところで、ワンゲルって詰め替え用の袋みたいなものに入っているんですよね。

な・・・なんでこの形?って最初思いましたけど(^-^;

ワン酵素はちゃんとした瓶で売られていますが、ワンゲルはこんな風に袋に入っています。

もしかしたら水素を充填しているからこの形がベストなのかもしれませんが・・・
(今度セミナーに行くので質問してみることにします。

 

ただ、使う時はふたを開けるので、どうしても空気が入ってしまいます。

 

それなら他の容器に詰替えてもいいんじゃないかと。
スプレーとか化粧品用の容器なら空気にあまり触れずに使えるから、一度蓋をあけたら詰替えた方がいいんじゃないかな~と思います。

 

ワンゲルはジェル状なので、どんな容器がいいかちょっと迷いました。

それで、小さな穴が1つ開いた化粧品用のプラスティック容器と、スプレー式になっているプラスティック容器、2つに詰替えてみました。

 

ワンゲルは口が小さいので詰め替えは楽ちん。

まず、化粧水用ボトルにドボドボ・・・と。

 

 

その次に、スプレー容器にも詰めてみました。

 

 

ゲル状だからもったりした感じ。詰替えてもゲルの硬さは維持されています。

ワンゲルは肌につけたり振動を与えると液体状になるという面白いゲルなんですね。

スプレー式でうまく出てくるか・・・

 

と思ったら、ちゃんとシュッとやると出てきましたー。

少しゲルが柔らかくなって出てくる感じ。全くの液体ではありませんでした。

 

もう一つの化粧水用ボトルの方は、そのままゲルが出てきます。

内ブタがついていて、そこに小さな穴があいています。

こちらもスムーズに出てきて、穴も小さいから空気に触れずに品質が保たれるんじゃないかな。

まぁ、中身が減っていけば必然的に空気に触れるのですが、それでもきちんと口が閉じているから雑菌は入りにくいですよね。

 

ワンゲルは300ml入りだから200mlの容器でも良かったかな。
まぁ、残った分は袋のまま保管しておきます。

旅行など携帯用には10mlの容器も一つあると便利かな、と思います。

 

で、普通の容器とスプレー用とどちらがいいか、ですが、これはどちらでもよさそう。

出てくるときの形状があまり変わらないのでね。

スプレー式はもっと出しにくいというか、重たい感じがするかと思ったら、案外すんなり出てきたし。

↑スプレータイプはやはり使いにくいことがわかったので、使うのをやめましたm(__)m

 

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